http://blog.miraclelinux.com/asianpen/2008/05/python-code-rea.html#more
でも実験されていますが、もう少し細かいケースで試してみました。
scope_test.py
def with_local(num): l = [] l_value = True for i in xrange(num): l.append(l_value) def with_nested(num): l = [] n_value = True def nested(num): for i in xrange(num): l.append(n_value) nested(num) m_value = Truedef with_module(num): l = [] for i in xrange(num): l.append(m_value) def with_builtin(num): l = [] for i in xrange(num):...
2008-05-11 23:36
5/9 19:00 -
行ってきました。予備知識的な資料をまとめて発表する係、ソースコードリーディングの進行をする係でした。へたくそな進行でしたが、柴田さんはじめ皆さんに色々つっこんでいただいて勉強になりました。
資料はこちらに上げてあります。
http://groups.google.co.jp/group/python-code-reading/files
日を改めてもうちょい反省したり消化したりない部分を考えることにします。
会場提供していただいたミラクルリナックスのtmorimotoさんによるフォロー。http://blog.miraclelinux.com/asianpen/2008/05/python-code-rea.html#more
2008-05-10 12:54
数日前に新しいサーバをセットアップしてて気がついたこと。ToscaWidgetsでのフォームの実装twFormsの名前がtw.formsに変わっていた。だもんで
easy_install twForms
がこけた。
easy_install tw.forms
としましょう。というだけの話。
ただし最新版では色々モジュール設計が変わっていたので、既存のTurboGearsアプリで使うために
easy_install tw.forms==0.3.1
とした。
2008-04-26 18:06
会社で新しいサービスを始めました。
まずページを作ります。背景や参加人数、制限時間を決めます。URLが発行されますので、参加者はそこに行って画像をアップロード。人数がいっぱいになるか時間が来ると、合成されて一枚の画像になる仕組みです。
という小ネタっぽいサービスです。例によってTurboGearsで動いてます。
Twitterでやってくれた人もいるみたい。
2008-04-26 18:06
2008-04-09 23:22
最近「テスト可能なコードが良いコード」と教わり、そういう観点でコーディングを進めてみようと思ってます。
今考えてる進め方はこんな感じです。
まず、実際に使うためのコードを大まかに書きます。この時点では、ほとんどメソッド名だけ。頭の中でなるべく細かくメソッドに分けていきます。メソッドのつながりを考えているうちに短いコードを書いたりもします。
ある程度まで書けたら、スクリプトを使って空のテストメソッドを自動生成します。このスクリプトは、カレントディレクトリ以下の*.pyから関数定義、メソッド定義を探してきて、対応するテストメソッドを作ります。自分用なので適当なところもありますが晒しときます。
make_tests.py
#!/usr/bin/python import os, sysimport inspect, _ast excluded_dir_names = ["tests"] excluded_file_names = ["setup.py"] def get_method_names(clsdef):...
2008-04-01 02:28
“われわれは唯一不変の確固たる現実世界の中で、さまざまに異なった生き方をするのではなく、むしろ逆に、われわれのこの生き方が、この現実世界を構成するのである。”
– 野矢茂樹『大森荘蔵-哲学の見本』
2008-01-06 23:05