最近「テスト可能なコードが良いコード」と教わり、そういう観点でコーディングを進めてみようと思ってます。
今考えてる進め方はこんな感じです。
まず、実際に使うためのコードを大まかに書きます。この時点では、ほとんどメソッド名だけ。頭の中でなるべく細かくメソッドに分けていきます。メソッドのつながりを考えているうちに短いコードを書いたりもします。
ある程度まで書けたら、スクリプトを使って空のテストメソッドを自動生成します。このスクリプトは、カレントディレクトリ以下の*.pyから関数定義、メソッド定義を探してきて、対応するテストメソッドを作ります。自分用なので適当なところもありますが晒しときます。
make_tests.py
#!/usr/bin/python import os, sysimport inspect, _ast excluded_dir_names = ["tests"] excluded_file_names = ["setup.py"] def get_method_names(clsdef):...
Time
2008-04-01 02:28
Notes